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『草の太鼓』/中島直人
〜Meditation Live〜
『中島 直人』・・・「管子(かんず)〜中国オーボエ」と
「草の太鼓」を創る人。
『草の太鼓』・・・・直人の子、和紙の鼓
ヴォイスワークショップは
自分の生命の為に歌う人を増やすところ。それはラブコール。
自分がいきることの事実を味わうこと、喜ぶこと、泣くこと。
やがて「誰々の生命」を超えて「いのち」、この自分が居るせかいへのラブコール。
『百番目の歌声(いのり)』〜百人に達すると人類全体のシフトが起こる!
自分のハートと親友になること。いつの間にか隠れてたあなたを迎えに行くこ
と。あなたに「静けさ」を「愛」を、「共感(ハグ)」をプレゼントするところ。
>>『百番目の歌声』主催者<<
<案内人・第一参加者>中島 直人
’63年2月生まれる。
小学生〜自分の人生を動物達の自由と解放の為に捧げようと決意。好きな絵や音楽は今生では諦めようと思う。
高校生〜しかし地球上の総ての問題は人間が作り出しているらしい。自分<(人類)が成長しないと動物や自然環境も変わらない事を知り唖然(!)
21才〜その成長のビジョンへの一つの路(糧)として「音楽」を選び直す。88年、スーザン・オズボーンとの出会いにより「唄声」と共に自分が自由になっていけるのだと直感。
92年よりヴォイスワークショップ「百番目の歌声」主催。
トーニング(TONE-NING=母音のみで大勢で自由に音を伸ばしていくコーラス)の他、様々なオリジナルワークを通し、参加者は共に助け合いながら、「自分と自分自身のつながり」を取り戻し、癒していくプロセスを歌声の中に見出していく。
一方で、皮の代わりに特殊な和紙を素材とした「草の太鼓」の考案・製作・演奏や、中国古代楽器「管子(かんず)」などの演奏活動をヴォイスワークと共に国内、スコットランドのフィンドホーン、およびヨーロッパ各地で繰り広げている。
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